赤木遥個展 lovers

 

 

友人の赤木さんの写真展が

末広町PARK GALLERYで開催されています。

 

 

 

 


私の部屋へ招いた友人たちへ

「あなたについて話してほしい」と伝えて、 向かい合い会話をしながら撮影しています。

ダンサーや画家、陶芸家など何かを作り出す側にいる 被写体たちが自分の作品について話すとき、

今ここにはない景色を想像している表情には、

無意識のうちにその人らしさや作り出す作品に通じる 美しさが存在しているように思います。
(展示コメントより抜粋)

 

 


写真を通して、人対人で作品を作っていく

彼女の人間味を感じられる素敵な展示となっています。

美容師もそうでありたいと思いました!

 

 

赤木遥個展「LOVERS」

PARK GALLERY(東京・末広町)
2019/10/31(木)〜 11/25(月)

 


makino

 

 

Shinbiyo Journal



美容業界誌、新美容のWebサイトでは
大川さんのインタビュー前半後半が掲載されております。


私自身も勉強になるページで熟読してしまいます。


撮影に対する姿勢や記憶に残る撮影の裏エピソードなど、濃い内容となっております!


Shinbiyo Journal  是非ご覧くださいませ!
 

 

 

 

 

 

 

 


saki

 

 

 

day off

 

 

HPの撮影、衣装はHAVERSACKさん

 

 

ヘアは大川さん

メイクに入らせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近日公開いたします!

 

 

 

 

kei

 

 

 

インド旅行記

 

 

先日、夏休みを頂きインドに行ってきました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生と死が交わるヒンドゥー教の聖地バラナシで生きる人々の

強く生きる姿を感じる事ができ、素晴らしい経験となりました!

 

 

 

ren

 

 

雨季のタイ

  

 

雨季のタイに降り立ち、

足首が隠れるくらいの豪雨の経験から始まったタイひとり旅でした。

 

 

 

 

 

雨季のタイに備えてレインコートを持って行ったつもりが、

広げてみたらカットクロスだった初日でした。

 

 

 

 

 

 

 

ズブ濡れで食べたナムサイ、お酢と唐辛子と白糖を入れて

それぞれの味が中和してとても美味しいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

借金してでも旅をしよう、異国に行こう、と大川さんに言われたことがあります。

 

 

出会いと経験の本質を身をもって感じた、4日間でした。

 

 

そして本場のタイ古式マッサージを受けてきたので

お客様により良いマッサージをさせていただきたいです!

 

 

 

kei

 

 

 

today's movie

 

Prahaで流れている映画のサントラ3本立てです!

 

 

 

レザボア・ドッグス

 

 

 

 

オーブラザー

 

 

 

 

戦場のメリークリスマス

 

 


シャンプーを受けながら流れる音楽は、その時のシーンが蘇ってくるはずです。。
名作には名曲がつきものです!

 



kei

 

 

 

カイ・フランク展

 

 

 

神奈川県立近代美術館のカイ・フランク展に行ってきました。

 

 

 

 

 

実用的でありながら、洗練されたデザインのガラス作品。

 

 

自然光が入る展示室では、

アートグラスはガラスの表情が現れて美しい空間となっていました。

 

 

美しさと実用性を兼ね備えて

作られた"モノ"の良さを感じれる展示でした。

 

 


makino

 

 

 

V字が好きな人

 

 

 

 

 

 

shimoyama 

 

 

 

japanese bamboo art from new york

 

 

 

ニューヨークのアビーさん夫妻のコレクションを日本で初めて紹介する里帰り展です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国際的な作品も素敵だけど、日本の日本工芸に対する国際的な評価に興味があります。

 

 

 

shimoyama

 

 

today's movie

 

 

国を変えた英雄、2本立てです!

 

 

 

 

Gandhi

 

 

グローリー/明日への行進

 

 

 

なにかを成し遂げるために先頭に立つ、指揮官のあるべき姿を感じました!

 

 

 

ren