2018/07

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TABLE ENSEMBLE 初めての個展「OPUS ONE」に行ってきました。

 


様々な分野で活躍するアーティストや文化人のポートレートを綴った写真集『ENSEMBLE』からの作品や、

 

実際には存在しない音楽家たちによるペインティングやコラージュを用いたレコードジャッケット、

 

架空の音楽レーベルGhost Note Recordsからの作品の展示がされていました。

 

 

EMSEMBLEからは、カメラに向けるそれぞれのモデルさんの力強さ、信念、思いを感じ、

 

Ghost Note Recordsからは、こんなレコードジャッケットがあったら良いなと思う様な大人の遊び心を感じる事ができました。

 

今回の展覧会で展示があった写真集はお店にもご用意がございますので是非スタッフまでお声掛け下さい!

 

 

ren

 

 

 



 


寒さも厳しくなり、冬の食材が美味しい季節になりました!

今日のまかないは・・・

鴨胸肉と人参のラペのサラダ 干しブドウのベーグル

鳥肉と玉ねぎのお蕎麦 デザートは旬の柿

海老と木の子のクリームソースのペンネ 鴨肉のリエット

フレンチフライとセルバチコのサンド

千葉さんが作ってくださる、まかないはprahaのパワーの源です!
いつもありがとうございます!
年末もスタッフ一同、元気にお客様のお越しをお待ちしております!

ren



ポートランドの次はサンフランシスコの旅です!!



フルハウスのロケ地です!


観光客が1日中写真を撮っているので、もし住んでたらカーテンは絶対に開けられません!




フィッシャーマンズワーフ

 

 


古道具屋のお婆さん。写真撮ると怒ります



レコードショップ




アメリカ人も1時間以上並ぶシーフードレストラン




サンフランシスコの女の子達はすごくタイプでした!

 


 

 



自由で色々な事に寛容で受け入れられるアメリカだからこそ様々な事に挑戦でき新しいモノが生まれて行くのだと思いました!

海外に行く度に新しい発見、感じる事がたくさんあります。


色々な感覚を吸収し引き出しの多い美容師になれるよう精進していきます!

 

 

 

 

ren

 

 

 




 

 


 

 

先日お休みを頂きポートランドに行ってきました!

 

自分の好きなこと、やりたいことを思いっきり楽しもう!

そんな思いをポートランドの人々から感じました!

 

 

 

有名なACE HOTELです

快適すぎてロビーで1時間以上過ごしてしまいました

 

 

レコードショップもたくさんありました!

 

 

 

 

ポートランドの朝はコーヒーからはじまります!

本当においしかったです!!

 

 

 

 

深夜まで行列のアイス屋さん

 

 

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次はサンフランシスコです!

 

 

ren

 

 

 

 


 

1960年代のアメリカ

 

黒人差別の中、「国を変えよう」と想いを歌に乗せて歌っていた黒人女性シンガー、ニーナ・シモンのドキュメンタリー映画です。

 

 

「アーティストとかミュージシャンとか画家とか芸術家っていうのは、自分たちが生きている時代を自分の作品に反映させるのが使命なんだ」

 

いつの時代も、たくさんの人に共感され勇気を与えられる物を残せる様な美容師になりたいと思います。

 

ren



24歳の誕生日会を開いて頂きました!

手料理を振舞って頂き、すごく楽しい時間でした!

shimoyama 「野菜たっぷりのプロテインサラダ」

abe「手作りサルサとワカモーレのタコス&ナチョス」

ROOM51「鴨肉の唐揚げ 〜カレーとナンプラ〜」

kei「愛と手塩で握ったもち米100%おにぎり」


今年で、美容師も4年目になりこれからの1年は、美容師としても人としても今後を左右する大切な1年となると思います!

大きく成長し、prahaのためお客様のために精一杯精進し飛躍の年にしたいと思います!!

ありがとうございました!


ren


写真展「チェ・ゲバラが見た世界」に行ってきました。


チェ・ゲバラが歩んできた軌跡を写し、迫力、パワーを感じ圧倒される様な作品の数々でした。
作家の人間性、キューバへの想い、情熱を感じました。


なにかを変える、新しいモノを創ることはとてもエネルギーが必要な事だと思います。
自分の身を削ってでも、誰かのため、なにかのためを想い、行動していく事。


その想いが人一倍あったからこそ、たくさんの人々に愛され、尊敬される存在になったのだと思います。

自分もその想いの中で、日々お客様、お店のために尽くしていきたいと改めて考えさせられた展覧会となりました。



ren


 

 

 

 

 


NYを拠点とするベルギー人フォトグラファー、クエンティン・デ・ブリエ。

友人、恋人とのひと時、街へ出た時の瞬間を捉え作者の日常を伝えるている様な写真集です。

 


 

 

 

 

 


写真の色使い、目を向ける視点。

元プロスケーターだからこそ、その瞬間の些細な変化や表情を切り取る事ができオリジナリティが生まれるのだと思いました。

 

 

 


普段の何気ない友人、恋人との時間。
過ぎてしまっている風景。

その時間、景色に目を向け、たくさんのインスピレーションの中に自分を置くことが

 

 

 

 

自分だけにしか、表現できない作品を創るために大切な事だと感じました。

 

 

 

 

ren

 


 


東京都写真美術館で開催中の


荒木経惟 センチメンタルな旅 1971-2017-展に行ってきました。


「妻、陽子」をテーマにあてた展覧会でした。


1人の女性として、被写体として写真家人生に無くてはならない存在だったのがすごく感じられる展覧会でした。

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


その人の持つ魅力を最大限に絵として表現する。
1枚の写真のために、被写体となる人の事を思い、向き合う。

美容師にも通ずる所があり、髪型を創る中でお客様やモデルさんの事をどれだけ考えられて、向き合えるかという事の大切さを改めて実感させられた展覧会となりました。



ren

 


 


東京都写真美術館で開催されたダヤニータ・シンの写真展に行ってきました。


インド・ニューデリー出身の写真家ダヤニータ・シン。

 

 

普段見る機会の多いアメリカやヨーロッパ、日本のフォトグラファーの写真それに対して、

インド出身のフォトグラファーが撮る写真。見ているもの。



その絵が見てみたいと思い足を運びました。


 

 

 

 

 




インドの人々がカメラに向ける視線、表情。その写真からはインドの持つ美しさが見えました。

インドの人々の素敵な日常を写真を通して切り取って行く。


そんな想いを写真から感じました。

ren

 

 


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