ハウリン・ウルフ ブルースを生きた狼の一生

 

 

 

唯一無二のブルースマン、ハウリンウルフの伝記本です。

 

 

 

 

南部の田舎のブルースから都会のブルースへと変わっていく過程、

ハウリンウルフが歌った一曲一曲の秘話が綴られています。

 

 

厳しい環境,平坦な道ではなかった中で、

ブルースを愛し続けた姿は本当に素晴らしいと思いました。

 

 

 

 

 

ren

 

 

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