assistant作品撮り その2

 

 

 

今回のassistant作品撮りで、見本となるべく急遽参加させてもらいました!

 

 

 

 

1920s'~1930s'の頃のまだ情報が簡単に手に入らない時代の女性が、

現代の膨大な情報量に驚き”立ち尽くす”様子を表現しました。

 

カメラワークでは、オレンジ色のライティングの中で、青色の携帯の光を当て

ヘアーの質感や立体感の違いを意識しました。

 

ヘアスタイルはもちろん、写真の雰囲気、衣装、ポージングを自分の想像しているものにしていく為にも、

技術だけじゃなく、自分の引き出しも多くないと的確に作っていけないものだと痛感しました。

 

まだまだ引き出しが少ないので、もっと勉強して自分の世界観を確実な物にしていきたいです!

 

 

 

ayu

 

 

 

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