2017/06

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bunkamuraル・シネマで公開中の『Egon Schiele 死と乙女』を観て来ました。

 

第一次世界大戦末期。

28歳でなくなったシーレに、もし戦争さえなければ、もし薬がすぐに手に入ったなら、

もっと沢山のシーレの作品を見る事が出来たのにと思いました。

 

戦争の為に愛する人を失い、病になり。

 

シーレの生きた時代と、作品と、シーレ自身の事がわかりやすく、またシーレと共に生きた女性達の事も

知れました。

 

とても興味を引く映画でした。

 

 

ayu


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